途中経過
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今日は先日行われた最萌の試合結果を見ての感想を。
先日行われた買収について、ヴィイの行動はとても自然だと考える。
と、言うのもヴィイは外観、見た目をかなり気にするからだ。
ユメニッキでユーザの理想の理想像を映し出そうとした行動から見てもその傾向が見られ、失敗や間違いにも恐れるしぐさを見せる。
これは人間の持つ相手によく見られたいと言う当然の欲求を見事に現していて。また、要求に対して見返りを提示するかけひきにも知性を覗かせた。
祭りを楽しむだけでなく勝ちたいと思うのも、そのための一寸した狡さも身近にいる女の子をリアルに感じさせた。
つまり、小さなわがままを言えるヴィイは生きていると言っても過言ではない。
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寝る間に思いついたので今日は数学と言うか算数の話。
ある複数回掛ける掛け算の答えを立方体の集まりだとすると答え1になるブロックは常に一つ。
例えば、2つ数字の掛け算だと 1*1=1 で一つしか存在せず、3つ数字の掛け算でも 1*1*1=1 で、一つしか存在しない。
それ以外の数字は 1*2=2 2*1=2 と複数あり、九九の状態で一つしか存在しない数字でも 3*3=9 3*3*1=9 3*1*3=9 1*3*3=9 と、3つ以降のの数字の掛け算で複数存在することになる。
この場合、6つの数字の掛け算で1は全てのブロックの中心となる。
そして、0はどの数字と掛けても0になるので常に外周、外側になる。(存在しないブロックは空気として外に追い出される)
例、 0*0=0 0*1=0 etc…………
以上、徒然気ままでした。
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時間がなかった所為か懐中時計があまりにもカクカクして見辛い。
本当はもっとうにょんうにょん動いて見ているだけで目眩がするような目がしばしばするようなのが造りたかったのに……
時間が取れたら画像枚数を3倍くらいに増やしてリメイクしようかな。
それはそれとして。今、描いてるシェル終わったら頭身の低いちっちゃい娘のシェルでも描こうかなと。
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画力が下がったと言った側からこんなの造ってた。
急いでポリゴン打ってテクスチャ描いて出力してシアーかけて造った物だから全然滑らかじゃないけど、とりあえず上げる。
何時かまたリメイクしよう。
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例えばこんなシェルは如何だろうか?
髪は紫のパンチパーマで服は豹柄と言うか豹。右手にアメちゃん、左手にハッピーターンを持った大阪に生息する日本最強の在来生物の美少女シェルとか。
…………ゴメン、描くのは無理だ。
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昨日、アニメを見て思いついたので造って見た。
名前とスクリーンショットは出すとモロバレなのでダウンロードしてからのお楽しみ。
以下、WEB拍手のお返事。
リンクはOKです。ただ、ネタがばれるので名前の方はご容赦を。
一発ギャグ注意。
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昨日、聖剣の刀鍛冶を見たので今日はその感想を。
ストーリーは好感の持てるものだったのだけれど、作品の雰囲気や時間の縮尺を考えてとは言え、玉鋼(鉄鉱石?)を入れるだけで作成とはなんだか寂しい気がする。
タイトルに刀鍛冶とあるのだから専門的な、もっとわくわくさせるような小難しさが欲しかった。
と、言うのも日本の刀は鉄を熱して打つだけではなく焼入れや混ぜる不純物にも極意のような物があるからだ。
例えば、藁を燃やした灰を入れるとか焼入れの水には清めの酒を混ぜるとか一見、変なことをしているように見えて実は理由があったという展開があってもいいと思う。
とは言え、原作の方を読んでいないのであまりたいそうなことは言えないのだけれど。
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要するにネタがない。
以下WEB拍手お返事。
むしろ、マッパなシェルを描いてるえろい人と言う認識の方が強い。
バスタードソード4のテクスチャ。
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昨日は十五夜だったのでそれに因んだ話でも。
月と言えば丸い球体を連想しますがそれはアジア圏のお話でヨーロッパはクロワッサンのように三日月を連想するようです。
理由としては満月は凶兆を暗示しているようでルナティック等、言葉にもネガティブな使われ方をしています。
このネガティブな印象、実は日本でもありました。
おおよそ千年前、平安の時代は月を見るのは御法度だったらしいのです。
と、言うのも月は月読と言う神様の支配する国で月読は月黄泉……つまり、死者の国だとされていたのです。
そんな謂れのある月を見るとその人は魂を持っていかれると畏れられ老化したり死んだりすると噂されていたようです。
なので、かぐや姫が月を見上げると言う行為は異例中の異例。おじいさんもおばあさんも気が気でなかったに違いありません。
そんな説がある日本でこんなにも月が持て囃されるのは独自に発達した多神教のなせる技でしょう。
そこらへんに転がっている石ころから吸っている空気にまで神様が宿っていると言われているのだからありがたみもそれほどありません。
と、言うことで徒然の戯言でした。
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